喪中はがき印刷

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喪中ハガキの注意事項
①相手先が年賀状を用意する前にはがきが届くように、11月上旬から遅くても12上旬にはお出ししたほうがよいでしょう
②郵便(官製)はがきの場合は「弔事用はがき」、私製はがきの場合は「弔事用切手」をお使いになられるほうがよいでしょう(料金は一般のものと変わりません)
③こちらの喪中を知らずに年賀状を下さった方には、喪中の報告とお詫びを兼ねて「寒中見舞い」のはがきを出されたほうがよいでしょう

絵柄のサンプルはこちらです。
サンプルにある「絵柄」と「文章」は差し替えが可能です。
またお客様が考えられた文章に変更もできます(版下代別途1,080円)

価格表はこちらです。
そのほかに別途ハガキ代がかかります。

喪中Q&A
喪中Q&A

商品紹介

寒中見舞いについて
本来年賀状を出す時期が済んだ後に出す「季節の挨拶状」ですので、松の内(元旦~7日)明けから
立春(節分の翌日で2月4日頃)までに出すのが一般的です。
また下記のような場合にも使用します。
①時期的な都合から喪中の挨拶状を出すことができず、年賀状を受け取ってしまった場合。
②喪中ハガキを受け取った人が喪中であることに気付かずにそれを陳謝する場合。
③年賀状をついつい出しそびれた場合。

寒中見舞いのデザインはこちらです。